〜人はなぜ生きて、死んでいくのか〜


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001 2017/07/18(火) 19:30:10 ID:VNiu0VEuF2

  「生きる」ということを考えるとき手にとってほしい

      みんな、ここからいなくなるんだよ……   

         自分の番が来る前に考えてみよう

http://www.youtube.com/watch?v=PJzmgeRLJzI

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002 2017/07/18(火) 20:40:01 ID:b6r9KNRrkU
>>1
嬉々として人に迷惑を掛けたり不快な思いをさせている貴方にこそ、早々にその順番が回ってくることを心から願って止みません。

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003 2017/07/18(火) 21:04:17 ID:VNiu0VEuF2
>>2
何が 不愉快の 原因なのでしょうね?

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004 2017/07/18(火) 22:30:43 ID:yv/L.FkCt6
みんな死ぬことなんか考えたくないのさ。

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005 2017/07/19(水) 02:05:36 ID:N1icrjwn32
 ただ辛いだけワニね、大好きな婆も逝ってしまうワニと

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007 2017/07/19(水) 07:11:00 ID:I8GlCaS1ek
>>3
相手に聞かなきゃ分からんか?
おまえ自身がわざと嫌がらせしてるくせによ
クソ荒らし野郎死ねよマジで!

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008 2017/07/19(水) 08:42:15 ID:Gg7cHfok1E
何故だろうね

望んで生まれてきたわけでもないし
好きであの世へいくわけでもなし
生と死は自分の意志が何処にも見当たらない

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009 2017/07/20(木) 01:35:16 ID:/9fCM0xW/k
次世代に生存のための環境適応をさせていくためかな
旧世代が残り続けることは競争相手を多くすることにもなるし
個体の容量、可塑性が無制限で将来適応できないという危惧が無いなら
種の存続を子孫に託すことも死ぬ必要も無くなるはず
でもなにかしら保険はかけるのかな

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011 2017/07/20(木) 02:12:50 ID:iF6jNxCVuw
たぶん最終的には天体規模の大災害でも生き続けていられる生命?を生み出さなくちゃいけないんだろうなあ
どこかにそういうコマンドが埋め込められてるんじゃないかね
そうなってからじゃあどうするのか完全に不死になったら何を要求されているのか分からないけど
神様の後継になるとか?跡を継がせた神様は隠居後はどうするのかね

ムリムリ自分は究極生命じゃないし作れないわーそういうの、って生き物は
「じゃあいらない」でお払い箱、そういうシステムなのかも

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012 2017/07/23(日) 23:31:44 ID:PRR5ONsJ4E
宇宙が出来て、人は偶然生まれた惑星のただの副産物だからどうでもいい存在。

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013 2017/07/24(月) 11:51:40 ID:VWqYgqaykE
全宇宙を飲み込む知識と技術を獲得するかもよ
そこまでに何割の人間が達するのか知らんけど

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014 2017/07/24(月) 12:58:55 ID:Zl20.xs92o
「人は」なんて考えている人は、極端な視野狭窄に陥っていると指摘します。
系統樹を見れば明らかかなように、「人」なんてものは「全生命」という名の大樹の一枝の先に付いた、これまた小さな一枚の葉に過ぎないのです。
人類が滅ぼうと・・・つまり葉の一枚がハラリと散ろうと、大樹は小揺るぎもしません。
他の枝の他の葉が茂るだけです。
葉自体が何らかの意味を持ち、何らかの重大な役目があるという思想自体が驕りなのです。
「人は何の為に」などという発想自体が人間を特別視している、間違った考え方なのです。
身の程を弁え、人類の行く末などに思いを馳せる事無く、日々の快楽のみを追及するのです。

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015 2017/07/24(月) 21:18:14 ID:VWqYgqaykE
>>14
ほとんど闘争だけで終わりそうやな・・・

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016 2017/07/25(火) 13:38:24 ID:AAScL24II.
ほとんどってか、生命は全て闘争だろ。
闘争しない生命は消えて行く。
現在存在している生命は、一つの例外も無く闘争している。

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017 2017/07/25(火) 21:45:41 ID:omRNrUjUXU
「我が闘争」を著したアドルフ・ヒトラーは、自然淘汰を「強者の論理」と心得違いし、優生学に傾倒した。

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018 2017/07/25(火) 22:58:37 ID:CzJQJtvJag
歴史的経緯とその後の進化教育の軽視のために、日本では自然選択の意味を正しく理解している人は、専門家を除いては
きわめて少ないのが実情です。「環境により適応した生物が生き残り、適応しなかったものが滅びること」などというの
はまだましな方で、「弱い生物が強い生物に喰われてしまうこと」とか「生物同士が生き残りをかけて闘争すること」と
いった理解も珍しくありません。これらはすべて誤りです。
http://www.fides.dti.ne.jp/~fuyamak/evolution.html

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019 2017/09/23(土) 23:44:18 ID:N5Sbdrfg.g
因果があります。
「風が吹けば桶屋が儲かる」のようになにかが動けば何かが変わり、それが地球規模、宇宙規模で変動をもたらす。
風が吹いて棒が倒れ、石を転がし、その石は山を転がり土砂崩れとなり・・・そういった事象が全地球上で無量大数繰り返されている。
そうした地球の変化は月など近くの惑星にも変化をもたらし、因果が全宇宙に広がってゆく。
動いていない状態を再現することはほぼ不可能なので、その変動の起きている状態を我々は平穏、当たり前と思い込んでいる。
一人の生涯もその変動の一部で、大宇宙の生命の躍動の一部分。もしもそれが太陽の重要な一部分を担当していたら、この宇宙は死滅してしまうかもしれない。
従って生きれる分だけ精一杯生きることが、我々に課せられた大いなる使命だろう。 物体として存在しているのだから無意味ということはない。
無意味というのはごく矮小な思考の中で結論を出し次に行こうとする考え。 諦めにも似たような。

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020 2017/09/27(水) 20:10:58 ID:Ixoxqnm2tA
意味は無い、自然の法則。

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021 2017/10/25(水) 09:28:27 ID:7ohXKuhCSY
[YouTubeで再生]

 愛を実感するための たった一回のみの 限定期間なのかな

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022 2017/10/25(水) 10:00:56 ID:7ohXKuhCSY
[YouTubeで再生]

 群青のストーリー

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023 2017/10/30(月) 18:40:39 ID:LfOmxiqV3Y
本来、生き物には寿命は無かった
食われるまで無限に生きれた
しかしそれでは外敵の群れに襲われたときの防御ができないのでみなが死んでしまう

そこで誕生したのが寿命を設定した生き物だ
外敵に襲われないような突然変異を待つために、自分が死んで新しい命を迎える
新しい奴が必ずしも強くなっているとは限らないが、強い奴の出現は期待できる
強い奴、生き残る奴とは、例えば保護色で敵に見つからないとか
指先に爪が生えてて木に登って逃げれるとか、色々あるだろう
そういう新しい環境に適合した命をお迎えするために自分が死ぬ必要がある
自分がいつまでも死なないということは、新しい世代を迎えられないということになる

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024 2017/11/12(日) 06:03:51 ID:vRhsagziBA
世代交代というシステムは、種のスペック変更、バージョンアップに適しているのである。

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025 2017/11/24(金) 00:52:35 ID:DxDxJ3d6F.
>>24

完璧すぎる答え
死は自然なことだが、意味としてはこれを超える答えは無いだろう。

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